この記事を共有するX で共有
配信環境レポート(非公式)

加賀美 ハヤトのマイク・オーディオインターフェース情報まとめ【情報元あり】

Streamer加賀美 ハヤトジャンル雑談 / ゲーム / 歌枠

加賀美 ハヤトさんの活動リンク

※このページは GearVoices 運営による「非公式情報の配信環境記事」です。

本ページの機材情報は、配信者ご本人が配信や各種SNS・配信概要欄などで公開されている情報をもとに、GearVoices運営が独自に整理したものです。

そのため、現在の配信環境とは構成が異なっていたり、解釈の誤りや記載ミスが含まれている可能性があります。

各機材の記載には可能な限り元となった情報ソース(配信・ポスト・概要欄など)を添えていますが、それでも誤りが含まれている場合があります。

誤りのご指摘や掲載NGなどありましたら、お手数ですがメール(gearvoices@gmail.com)または X(@GearVoices)のDMにてご連絡いただけますと幸いです。

機材早見表

加賀美 ハヤトさんの音声機材を、カテゴリごとに掲載しています。

使用が確認された機材

マイク

  • NEUMANN TLM 102
  • NEUMANN U87 Ai

オーディオインターフェース

  • RME Babyface Pro

確認時点や情報元は、各機材の詳細セクションで紹介しています。

加賀美ハヤトさんは、ANYCOLOR株式会社が運営する「にじさんじ」に所属するVTuberです。

玩具会社「加賀美インダストリアル」の若き社長として活動しており、ゲーム配信、雑談、音楽活動など幅広い配信で人気を集めています。

力強く聞き取りやすい声や、熱量のあるトークも魅力の一つです。

この記事では、加賀美ハヤトさんの配信で使用が確認されたマイクとオーディオインターフェースを中心に、情報元つきで紹介します。

目次

機材情報・情報元

注意

・情報元に動画が含まれる場合、再生時に音が出る可能性があります。

・掲載している機材は、確認できた製品名・型番をもとに整理しているため、
 カラーなどの外観バリエーションは、実際の使用色と一致しない場合があります。

マイク

使用機材

TLM 102

展開する

確認時点:2023年5月7日時点

使用時期不明

U87 Ai

展開する

確認時点:不明

オーディオインターフェース

使用機材

Babyface Pro

展開する

確認時点:2024年6月16日時点

生産終了・販売終了による商品リンク非掲載

Babyface Proは生産終了または販売終了により新品として安定して入手しづらく、販売価格が大きく変動している可能性があるため、商品リンクの掲載を控えています。

機材メモ

Babyface Proは、マイク入力・ライン/楽器入力・ヘッドホン出力をコンパクトな筐体にまとめた、RMEのUSBオーディオインターフェースです。

76dBのゲインレンジを持つマイクプリアンプを備えており、マイク音声を高い安定性でPCへ入力できます。

配信初心者向けの手軽な機材というより、音質や安定性を重視して、配信環境を長く整えたい人に選ばれやすいモデルです。

後継機

これから購入する方は、下記の後継機もあわせて確認してみてください。

Babyface Pro FS

後継機

メーカーRME
商品名Babyface Pro FS
他の使用者を見る

補足コメント

情報元では、入力デバイスとして「Babyface Pro」と表示されています。

ただし、Babyface Pro FSであっても、ゲーム内設定では「Babyface Pro」と表示される可能性があります。

私自身は実機を保有していないため断定はできませんが、Babyface pro fsの説明ページでWindowsのサウンド設定画面に「Babyface Pro」と表示されている例が確認できます。

そのため、表示名だけではBabyface Pro無印なのか、Babyface Pro FSなのかまでは判別できません。

ただ、Babyface Pro無印が生産終了していることや、Babyface Pro FSの販売開始時期が2020年頃であることを踏まえると、かなり以前から同じ機材を使用している場合を除き、Babyface Pro FSを使用されている可能性が高いと考えています。

まとめ

以上が、加賀美 ハヤトさんの配信で使用が確認された音声まわりの機材です。

GearVoicesでは、配信者の音声まわりの環境を、確認できる情報元とあわせて整理しています。

今後も使用機材に関する情報が確認でき次第、この記事に追記していきます。

他の配信者の記事を見る

機材ランキング

GearVoicesの記事をもとに、使用が確認された配信者数が多い機材をカテゴリ別に紹介しています。