ぺいんとが使用する音声機材を紹介【情報元あり】
ぺいんとさんの活動リンク
※このページは GearVoices 運営による「非公式情報の配信環境記事」です。
本ページの機材情報は、配信者ご本人が配信や各種SNS・配信概要欄などで公開されている情報をもとに、GearVoices運営が独自に整理したものです。
そのため、現在の配信環境とは構成が異なっていたり、解釈の誤りや記載ミスが含まれている可能性があります。
各機材の記載には可能な限り元となった情報ソース(配信・ポスト・概要欄など)を添えていますが、それでも誤りが含まれている場合があります。
誤りのご指摘や掲載NGなどありましたら、お手数ですがメール(gearvoices@gmail.com)または X(@GearVoices)のDMにてご連絡いただけますと幸いです。
ぺいんとさんは、ゲーム実況グループ「日常組」のメンバーとして活動するゲーム実況者です。
日常組では、マインクラフトを中心とした企画性の高い動画で人気を集めており、ぺいんとさん自身も個人チャンネルや配信を通じて幅広く活動されています。
明るく勢いのあるリアクションと、場の空気を一気に引き上げるようなトークが印象的です。
この記事では、ぺいんとさんの配信で使用が確認された音声まわりの機材を、情報元つきで紹介します。
目次
使用機材・情報元
注意
・情報元に動画が含まれる場合、再生時に音が出る可能性があります。
・掲載している機材は、確認できた製品名・型番をもとに整理しているため、
カラーなどの外観バリエーションは、実際の使用色と一致しない場合があります。
確認時点
2026年4月18日
オーディオインターフェース
QUAD-CAPTURE UA-55
QUAD-CAPTURE UA-55は、国内流通ではすでに販売終了となっているモデルです。
現在確認できる販売ページは、中古品や、販売元・在庫状況・保証内容を十分に確認しづらい出品が中心です。
そのため、購入時のトラブル防止の観点から、当サイトではQUAD-CAPTURE UA-55の商品リンクの掲載を控えています。
購入を検討される場合は、販売元・商品の状態・保証内容などを十分に確認してください。
なお、QUAD-CAPTURE UA-55には、後継候補として案内されるモデルがあります。これから購入を検討している方は、記事後半で紹介していますので、あわせて確認してみてください。
情報元:YouTube動画
13:42~
動画内では、マイクに「1-2(QUAD-CAPTURE)」と表示されていることが確認できます。
この表示から、Rolandのオーディオインターフェース「QUAD-CAPTURE」を使用していると判断できます。
なお、QUAD-CAPTUREの型番は「UA-55」です。
その他の確認時点
- 2024年3月16日時点でも確認: 情報元を見る
QUAD-CAPTURE UA-55の後継候補として案内されるRubix24について
QUAD-CAPTURE UA-55は、RolandのUSBオーディオインターフェースです。
Rolandから正式な後継機として案内されているわけではありませんが、QUAD-CAPTURE UA-55の後継候補として、Rubix24が紹介されることがあります。
これから購入を検討する場合は、旧モデルのQUAD-CAPTURE UA-55だけでなく、後継候補として紹介されるRubix24もあわせて確認してみてください。
関連機材
使用されているマイクについて
情報元:49:24~
動画内では、
「僕は今NEUMANNのマイクを使ってますよ」
「8万ぐらいのやつ」
と発言されています。
情報元が確認できた2022年頃には、NEUMANNの「TLM 102」が実売価格で約9万円前後のマイクとして紹介されていました。
正式な商品名までは語られていないため、使用機材として断定することはできませんが参考機材として記載します。
まとめ
以上が、ぺいんとさんの配信で使用が確認された音声まわりの機材です。
GearVoicesでは、配信者の音声まわりの環境を、確認できる情報元とあわせて整理しています。
今後も使用機材に関する情報が確認でき次第、この記事に追記していきます。
他の配信者の記事を見る
機材ランキング
GearVoicesの記事をもとに、使用が確認された配信者数が多い機材をカテゴリ別に紹介しています。


